主な図の抜粋
※これらの図は全て2006年版のものです。最新のものはこちらからご覧下さい。
※ファイルサイズが大きいものが多数ありますので、ダウンロードされる場合はご注意下さい。10MBを超えるものについては、ファイルサイズの記載を赤字にしています。
○地図を詳細に拡大すると、一部で変形したメッシュの見える場合がありますが、ファイル変換の作業上のものであり、ご了承願います。 なお、独立行政法人防災科学技術研究所ホームページの地震ハザードステーション(Japan Seismic Hazard Information Station、略称 J−SHIS)では、そのような支障なく、各種地図が閲覧できますので合わせてご利用ください(各種数値データ等のダウンロードも可能です)。
○一部の図では凡例が入っていないものがあります。その場合は、お手数ですが主文中の同図の凡例をご覧ください。
- 図2.4−1 「浅い地盤構造」による最大速度の増幅率の分布 (pdf 7,882KB)
- 図3.3.1−1 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率の分布図 (pdf 8,056KB)
★高解像度版(A0出力対応ファイル) (pdf 18,065KB)
- 図3.3.1−2(b) 今後30年以内に震度5弱以上の揺れに見舞われる確率の分布図 (pdf 7,963KB)
- 図3.3.1−3(b) 今後30年以内に3%の確率で一定の震度以上の揺れに見舞われる領域図 (pdf 8,051KB)
- 図3.3.1−4(a) 今後50年以内に5%の確率で一定の震度以上の揺れに見舞われる領域図 (pdf 8,050KB)
- 図3.3.1−4(b) 今後50年以内に10%の確率で一定の震度以上の揺れに見舞われる領域図 (pdf 8,039KB)
- 図3.3.1−4(c) 今後50年以内に39%の確率で一定の震度以上の揺れに見舞われる領域図 (pdf 8,042KB)
- 図3.3.2−1(a) 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率の分布図(主要98断層帯の固有地震のみの場合) (pdf 7,920KB)
- 図3.3.2−1(b) 今後30年以内に3%の確率で一定の震度以上の揺れに見舞われる領域図(主要98断層帯の固有地震のみの場合) (pdf 7,990KB)
- 図3.3.2−2(a) 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率の分布図(海溝型地震のみの場合) (pdf 8,014KB)
- 図3.3.2−2(b) 今後30年以内に3%の確率で一定の震度以上の揺れに見舞われる領域図(海溝型地震のみの場合) (pdf 8,034KB)
- 図3.3.2−3(a) 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率の分布図(「その他の地震」) (pdf 8,033KB)
- 図3.3.2−3(b) 今後30年以内に3%の確率で一定の震度以上の揺れに見舞われる領域図(「その他の地震」) (pdf 8,033KB)
- 図3.4.1−1 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率(北日本地域) (pdf 2,948KB)
- 図3.4.2−1 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率(中日本地域) (pdf 1,701KB)
- 図3.4.3−1 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率(西日本地域) (pdf 2,641KB)
- 図3.5−1(a) 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率の分布図(平均ケース、主要98断層帯のみ)(図3.3.2−1(a)の再掲) (pdf 7,920KB)
- 図3.5−1(b) 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率の分布図(最大ケース、主要98断層帯のみ) (pdf 7,948KB)
- 図3.5−2(a) 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率の分布図(2003年1月1日を起点とした十勝沖地震発生前の地図) (pdf 2,728KB)
- 図3.5−2(b) 今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率の分布図(2005年1月1日を起点とした十勝沖地震発生後の地図) (pdf 2,727KB)
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