パソコン版のウェブサイトを表示中です。

スマートフォン版を表示する

  1. 地震に関する評価
  2. 長期評価
  3. 訂正・変更履歴

訂正・変更履歴

                                                                                         
対   象 訂正・変更日 内   容
中国地域の活断層の長期評価(第一版) 平成28年9月30日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p6、26 「安芸灘断層群の評価」:引用文献の発行年 「地震調査研究推進本部地震調査委員会(2009)」
・p6、26 「宇部沖断層群(周防灘断層群)の評価」:引用文献の発行年 「地震調査研究推進本部地震調査委員会(2008)」
・p15 鹿野-吉岡断層 平均活動間隔 「4,600-9,200年程度
・p29 表3 鹿野-吉岡断層 平均活動間隔 「4,600-9,200年程度
・p29 表4 鹿野-吉岡断層 地震後経過率 「0.008-0.02
・p30 表7 宇部南方沖断層 一般走向 「N10°W
・p30 表7 奈古断層 一般走向 「N55°E
中国地域の活断層の長期評価(第一版)のポイント 平成28年9月30日 次の通り変更します。
・p1 「中国地域の活断層で発生する地震の長期評価」の図 凡例・断層トレースの色を新表記に更新
中国地域の活断層の長期評価(第一版)の概要 平成28年9月30日 次の通り変更します。
・p18 「中国地域の活断層で発生する地震の長期評価」の図 凡例・断層トレースの色を新表記に更新
鹿野-吉岡断層の長期評価 平成28年9月30日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p1、5 地震後経過率 「0.008-0.02
安芸灘断層帯・広島湾-岩国沖断層帯の長期評価(一部改訂) 平成28年9月30日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p1、17 「安芸灘断層群の評価」:引用文献の発行年 「地震調査研究推進本部地震調査委員会(2009)」
雨滝-釜戸断層の長期評価 平成28年9月30日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p1、4 地震後経過率 「0.2-0.4
・p3 南端の位置座標 「東経134° 23.1′」
宇部南方沖断層の長期評価 平成28年9月30日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p4 宇部南方沖断層 一般走向 「N10°W
大原湖断層の長期評価 平成28年9月30日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p4 北端の位置座標 「東経131° 49.5′」
奈古断層の長期評価 平成28年9月30日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p1 一般走向 「N55°E
九州地域の活断層の長期評価(第一版) 平成28年9月30日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p26、29、35 甑断層帯 甑区間 「0.3-1%」
活断層及び海溝型地震の長期評価結果一覧(2016年1月1日での算定)

主要活断層の長期評価結果一覧(2016年1月1日での算定)【都道府県別】
平成28年9月30日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・三浦半島断層群(主部/武山断層帯) 地震発生確率 50年以内 「9%~20%」
・山形盆地断層帯(北部) 地震発生確率 30年以内 「0.002%~8%」
・相模トラフ沿いの地震 次の相模トラフ沿いのM8クラスの地震 地震後経過率 「0.16-0.51」
関東地域の活断層の長期評価(第一版)  平成27年11月27日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p4 2-6 「複数区間が同時に活動する場合、M7.8-8.1程度の」
・p8 表1 三浦半島断層群 「6.7程度もしくはそれ以上※」、「6.6程度もしくはそれ以上※」、「6.1程度もしくはそれ以上※」
・p8 表1 糸魚川-静岡構造線断層帯 「7.8-8.1程度」
・p29 表4 関谷断層 「0.08-0.3」
・p36 (2) 「M6.1程度もしくはそれ以上」
・p37 (3) 「0.5-0.7%、ほぼ0-0.003%、4%以下」
・p39 表10 三浦半島断層群 「6.7程度もしくはそれ以上※」、「6.6程度もしくはそれ以上※」、「6.1程度もしくはそれ以上※」
・p39 表10 伊勢原断層 30年以内における固有規模の地震発生確率(%)「ほぼ0-0.003
・p42 表12 北伊豆断層帯 「0.06
・p44 (3) 「13-30%、0.8-8%及び」
・p46 表14 中北部区間 「1.0-2.0
・p46 表14 中南部区間 「0.8-8」
・p46 表14 糸魚川-静岡構造線断層帯 「7.8-8.1程度」
・p55 表16 伊勢原断層 最大値「0.003
・p55 表16 糸魚川-静岡構造線断層帯 中南部区間 最小値「0.8
・p110 図13-4 「6.7程度もしくはそれ以上」、「6.6程度もしくはそれ以上」、「6.1程度もしくはそれ以上」
・p112 図13-6 「M7.8-8.1程度(複数区間が同時に活動)」
平成27年4月28日 ・図中の県庁の位置のずれを修正しました。
関東地域の活断層の長期評価(第一版)の概要  平成27年11月27日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p11 「確率:0.8-8%」
・p11 「規模:M7.8-8.1程度」
・p25 「6.7程度もしくはそれ以上」、「6.6程度もしくはそれ以上」、「6.1程度もしくはそれ以上」
・p29 「M7.8-8.1程度(複数区間が同時に活動)」
・p30 「糸魚川-静岡構造線断層帯の複数の区間が同時に活動:M7.8-8.1程度」
平成27年4月28日 ・図中の県庁の位置のずれを修正しました。
関谷断層の長期評価(一部改訂) 平成27年11月27日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p6 表2 地震後経過率(注7) 「0.08-0.3」
・p7 注7 「今回評価した数字のうち0.08は315年を」
・p14 (2) 「現在における地震後経過率は0.08-0.3 となる。」
・p28 表3 地震後経過率 「0.08-0.3」
・p30 新旧対比表 今回の評価(平成27年4月24日) 東経「139°51.6′」
深谷断層帯・綾瀬川断層(関東平野北西縁断層帯・元荒川断層帯)の長期評価(一部改訂) 平成27年11月27日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p8 表2 今後300年以内の地震発生確率 「ほぼ0%-2%」
・p24 (2) 「ほぼ0%-0.5%、ほぼ0%-2%となる。」
塩沢断層帯・平山-松田北断層帯・国府津-松田断層帯(神縄・国府津-松田断層帯)の長期評価(第二版) 平成27年11月27日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p8 表2 今後100年以内の地震発生確率 「10%以下」
・p23 (2) a〉 「6%以下、10%以下、30%以下となる。」
長野盆地西縁断層帯(信濃川断層帯)の長期評価(一部改訂) 平成27年11月27日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p5 表2 今後300年以内の地震発生確率 「ほぼ0%-2%」
・p16 (2) 「ほぼ0%、ほぼ0%-2%となる。」
・p32 表4 今後300年以内の発生確率 「ほぼ0%-2%」
糸魚川-静岡構造線断層帯の長期評価(第二版) 平成27年11月27日 次の通り訂正箇所を赤字で示します。
・p2 3. 「その場合にはM7.8-8.1程度の地震が」
・p14 表1 3.将来の活動 「地震規模 M7.8-8.1程度」
・p14 表4 今後30年以内の地震発生確率 「0.8%-8%」、今後50年以内の地震発生確率 「1%-10%」、今後100年以内の地震発生確率 「4%-30%」、集積確率(注9) 「2%-50%」
・p31 (1) 「同時に活動する場合、M7.8-M8.1程度の」
・p31 (2) c) 「それぞれ0.8%-8%、1%-10%、4%-30%、20%-60%となる。」、「現在までの集積確率は2%-50%となる。」
・p33 注13 「それぞれM7.8、M7.8、M8.0、M8.0、M8.1程度の」
・p56 表8 今後30年以内の発生確率 「0.8%-8%」、今後50年以内の発生確率 「1%-10%」、今後100年以内の発生確率 「4%-30%」、集積確率 「2%-50%」
・p58、59、60 新旧対比表 (複数区間が同時活動する場合) 地震規模 「M7.8-8.1程度」


このページの上部へ戻る

スマートフォン版を表示中です。

PC版のウェブサイトを表示する

パソコン版のウェブサイトを表示中です。

スマートフォン版を表示する